からだの明かりは目です。ですから、あなたの目が健やかなら全身が明るくなりますが、目が悪ければ全身が暗くなります。
ですから、もしあなたのうちにある光が闇なら、その闇はどれほどでしょうか。(マタイの福音書6:22-23)
天のお父さん、私が物事を実際にあるがままに見ることができるように、どうか私の霊的な目を癒してください。
私が、あなたが良い父であることを悟ることができますように。あなたが私を本当に愛してくださっているゆえに、私は何も心配する必要がないということを理解できますように。
私が、この世とすべて世にあるものが過ぎ去ることを悟ることができますように。
私が何が最も大切なのかを理解できますように。すなわち、私があなたの義と御国を優先する者となりますように。
多くの場合、私の目は病んでいます。ですから、どうか私の目を癒してください。
私があなたを、ほかのどんなものよりも大切にする者となりますように。また、私が、あなたから委ねられた、あなたが愛しておられる人々を大切にする者となりますように。
イエス様の御名によって祈ります。アーメン。
