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ローマ人への手紙のデボーション

真のクリスチャンは。。。

真のクリスチャンたちは、罪との戦いに入っています。

クリスチャンになったからといって、私の罪との戦いが終わるわけではありません。私はよく誘惑されています。誘惑に勝つときも、負けてしまうときもあります。

真のクリスチャンたちは、罪を愛するのではなく、罪と戦おうと思います。

私は神の律法が良いものだと疑いません。むしろ、私はその律法を喜び、律法に従おうと努めています。だから、毎日、私は自分の罪と戦います。それでも、私は自分の失敗をよく知っています。

真のクリスチャンたちは、自分の罪を敵と見なします。

だから、私は行ってしまう悪を憎んでいます。また、私は、したいと願う善を行わないとき、フラストレーションを感じます。

真のクリスチャンたちは、自分の罪を見ると、苦しみます。

罪を犯すと、私はその罪を悲しみます。私は悔い改めます。私は本当に自分の罪を捨てたいのです。また、私は、自分の罪をすべて捨てて、イエス様のようになる日を待ち望んでいます。

真のクリスチャンたちは喜びます。

なぜなら、私はイエス様にあって希望を持っているからです。私は罪に定められることは決してありません。むしろ、イエス様の十字架の働きによって、私は神の子供として受け入れてくださいました。

ハレルヤ!