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コリント人への手紙第一のデボーション

幼子のように振る舞っていないか

兄弟たち。私はあなたがたに、御霊に属する人に対するようには語ることができずに、肉に属する人、キリストにある幼子に対するように語りました……

あなたがたは、まだ肉の人だからです。あなたがたの間にはねたみや争いがあるのですから、あなたがたは肉の人であり、ただの人として歩んでいることにならないでしょうか。(コリント人への手紙第一3章)

今朝、このことばは私の心を打ちました。

私はもはやキリストにある幼子ではありません。けれども、イライラするとき、特に人に対してイライラするとき、成熟したクリスチャンらしく反応することが難しいことがあります。

最近、そのようなことがあったので、今朝、悔い改めなければなりませんでした。

私は幼子のように振る舞いたくありません。イライラするとき、この世の人々のように歩みたくないのです。

むしろ、私が愛している主のようになりたいのです。

主よ、あなたのようになりたいです。私を変えてください。すべてのことにおいて、私があなたのように反応できるように助けてください。